額を冷やすと入眠に効果的。不眠症は冷えピタシートで回避!

あれこれ考えすぎると頭が熱くなる


あれこれ考えすぎると頭が熱くなる


明日の仕事のことを考えたり、人間関係の悩みを考えたり。

夜、部屋が暗くなるとどうしてもネガティブなことを考えがちになります。

考え始めたらもう止まらない!

そうすると、脳に流れる血液量が増えて、どんどんヒートアップしていきます。

一度熱くなってしまったを脳を自然に冷やすのは、時間がかかってしまいます。





脳は血流が多く、熱くなりやすい


脳は血流が多く、熱くなりやすい


脳は、体の中で最も多くの酸素やエネルギーを消費していると言われています。

つまり、人間の体の中で最も血流が多くなり、発熱量も多い器官といえます。

寝る前にいろいろ考えてしまったら、脳はどんどん熱くなり、

目はすっかり冴えわたって、寝ることなんて全くできなくなってしまうのです。





脳を冷やせばイヤでも眠くなる


脳を冷やせばイヤでも眠くなる


人間の脳の温度は、夜の9時前後がピークで最も熱く、

朝方5時?8時頃に向けて一気に低下します。

その落差が急激であるほど深い睡眠になるのです。

つまり、脳の温度を下げてあげれば、

否が応でも眠くなるということです。


とは言っても、脳を直接冷やすわけにはいかず。

どうやれば脳を効率的に冷やすことができるのでしょうか??





額を冷やしてスムーズな入眠を!


額を冷やしてスムーズな入眠を!


最も簡単な方法は、額を冷やすこと。

前頭部を冷やすと脳を流れる血液が冷やされ、

眠りやすくなります。

同時に首を冷やすのも効果的です。


効率的な眠りのパターンは

「頭を冷やす→体温が下がる→代謝が下がる→眠りやすい状況になる」

こんな感じです。


あれこれ考えて眠れない時は、氷タオル等で

とにかく額を冷やしてみてください。

今まで眠れなかったのがウソのようにぐっすり眠っちゃいます。





冷えピタシートの出番。ケチらずに、しっかり1枚使って!


冷えピタシートの出番。ケチらずに、しっかり1枚使って

でも、氷タオルってめんどくさいですよね。

うつ伏せにはなれないし、少なからず布団が濡れちゃうし。。。


そんな時は冷えピタシートがオススメ。

冷蔵庫に入っていた冷えピタシートをバシッと額に貼ると、

超クール。

そして、数分すると額がジンジンしてきます。

初めての時は「こんな状態で眠れるの?」って感じますが、

額の冷たさと、そのジンジンする感じばかりに注意が行き、

余計なことを全く考えなくなります。


気がついたら爆睡していました。

もちろん、入眠障害に有効な方法ですが、睡眠自体が深くなるので

中途覚醒や熟眠障害、早朝覚醒にも有効です。



是非一度お試しください!






こちらで、オススメの快眠対策を紹介しています。

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