寝る前の豆乳で朝までグッスリ


豆乳を飲む

4点


「10点(効果大) > >  > 1点(効果小)」


豆乳で毎日快眠!



「眠る前のホットミルクで快眠」はよく聞きますが、

「眠る前の豆乳でグッスリ」はあまり耳にしないと思います。



私が豆乳の快眠効果を感じたのは、

コレステロール対策で始めたことがきっかけでした。


コレステロールの中でもLDL値だけが高


コレステロールの中でもLDL値だけが高く、

毎年健康診断で※マークがついてしまいます。


普段の食事からコレステロールに気をつけているのですが、

全く下がる気配なく、藁をもつかむ思いで

豆乳を飲み始めました。


朝ご飯の時に200mL


朝ご飯の時に200mL。

最初は朝だけ豆乳を飲んでいたのですが、

コレステロール改善効果を高めるために、

夜にも200mL飲むことにしました。



すると。。。何故か毎日グッスリ眠れるようになりました。



寝る前の200mLを飲み忘れると、

夜中に目覚めてしまうときがあるのです。


ここで、完全に「豆乳は不眠症に効果がある」

と確信しました。



牛乳は得意ではないし、ヨーグルトも

200g摂取しようと思うと、工夫が必要です。


しかしながら、豆乳ならコレステロールも気にせず、

毎日飲み続けて毎日グッスリ眠ることが出来ます。


ただ、最大の欠点は

あまりおいしくないこと・・・(;´∀`)


あまりおいしくないこと


どうしても毎日だと飽きてしまいます。


そこで、私はミロを少々加えて飲みます。

カルシウムも摂取できるので、

更に快眠に有効になります。

ただ、ミロはカフェインが少し入っているので、

スプーン1杯程度にしておいたほうが良いと思います。


ミロはカフェイン


その睡眠効果の程はといいますと、

豆乳を200ml程度飲んで寝ると、

通常は朝方一度はうっすら目が覚める私が、

豆乳を飲んで寝るようになってから、

目覚めることが少なくなりました。

途中で一度も中途覚醒せずにスカッ!と、

快適な目覚めになります。


仮にボヤ〜ッと目が覚めても、

うれしことにもう一度眠ることができるのです。


暖かい布団の中で二度寝ができるって、

すごく幸せですよね。


最近では、目覚まし時計が必須になってしまいました。


目覚まし時計が必須


最後に。

豆乳の快眠効果的には牛乳と同等と感じます。



もともと牛乳だとお腹がゴロゴロして、

眠れるには眠れるのですが、

あまり続きませんでした。

豆乳はお腹がゴロゴロせず、非常に快適です。



私が飲んでいるのは通常のスーパーで

1Lで200円弱で売っているものです。


豆乳ならどれでも快眠効果の方は変わらないと思います。



余談ですがコレステロールの方は1ヶ月継続したら多少改善。

LDL(悪玉コレステロール)値が141⇒122mg/dlまで下がりました。


不眠症+高LDLで悩んでいる人には、

超オススメです\(^o^)/



豆乳で毎日グッスリ不眠症改善!



更に快眠、不眠症改善効果を得たい人はこちらを御覧ください。
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